古本・古書、CD・DVD高価買取のよかばい堂。全国対応の宅配買取と、福岡・九州を中心に出張買取も致します。

福岡での本の大量処分はよかばい堂にお任せください


3月 31st, 2018 | Permalink

2018.3.31

今日も本の大量処分のご要望のお電話を頂きました。

本は重いし処分は大変です。

古くて傷みがある本や線引きがある本でも、「それだけが理由で」見積もれないということはありません。

もしも専門性が高い本で上のようなあまりきれいではない本をご処分する場合はよかばい堂にご相談ください。

大量の本をまとめて処分する場合もよかばい堂にご相談ください。

豊富な経験と古書組合加盟店という利点を活かし売主様のご要望に沿ってご提案させて頂きます。

 

いままでの大量処分の取扱い事例をざっと書くとこんな感じです。

・福岡市内のデザイン事務所の閉鎖にともなう大量処分

・福岡市内の法律事務所の移転にともなう大量処分

・北九州市の法律事務所の閉鎖に伴う大量処分

・福岡市近郊での考古学者の蔵書の大量処分

・ジャズロックのレコードCDコレクターの数万枚の大量処分

などなど…

 

福岡市近郊で大量の本の買い取り


8月 4th, 2016 | Permalink

2016.8.4

正確には買い取ったわけではなく、まだ見積もりの段階です。

とにかく大量の本です。

段ボール箱で数えたら数百個以上。

これだけの数になるともちろん廃棄する分も大量にあります。

その作業も含めての見積もりを作成しました。

もちろん弊店で買うものもあるので処分費と相殺して計算しました。

今のところこれ以上詳しいことは書けませんが、そのうち少しずつご紹介していきたいと思います。

どんなに大量の本でもご相談ください。

大学・研究室・図書館・法律事務所・デザイン事務所・医療法人などからの買い取り実績多数!

教授・教諭・研究者・医者・実務家・法律家・エンジニア・デザイナーなど多くの職種から買い取り実績!

超大量のCD、レコード買い取り実績。

海軍士官学校OBの遺品買い取り実績など様々な実績があります。

ご相談ください。

092-408-4208

よかばい堂

★★★

2016.10.16

上で書いた大量の本の処分、2カ月以上かかってようやく9割がたの本の処分が終わりました。

あと1回で終わる予定です。

本の量は段ボールで350個以上。

1個20㎏として7トン!

2カ月間で古書組合の市に出したのが5回。

このほとんどを処分しました。

これだけ大量の本の処分には多大な経費が掛かりますが、それもすべて計算したうえで買い取り代金をお支払いすることができました。

本の質が高かったのが最大の要因だと思います。

考古学や歴史関係のの稀覯本が含まれていたのが良かったです。

さらには、売り主様の広大な倉庫を自由に使わせていただけたこと。

2カ月以上の間、本をそこに置いたまま自由に作業ができました。

こういう好条件が重なったこともあり、無事作業を終えることができました。

常にこうした好条件が重なるとは限りませんが、様々なご要望にお応えしてきた経験をもとに、

売り主様のご要望に沿った提案をさせていただきます。

大量の本の処分でお困りの場合は、まずはご相談下さい。

古書よかばい堂

092-408-4208

福岡市近郊での本の大量処分はお任せください!


2月 8th, 2014 | Permalink

2016.5.31

 

大がかりな移転や事務所の閉鎖などで大量の本を処分したい、というお話をいただきます。

担当者の方は慣れない作業で大変な思いをされることが多いです。

誰だって大量に本を処分する経験なんて一生に何度もあるものではありません。

だからどうやっていいかわからない。

どこから手を付けていいのやら…。

 

 

よかばい堂ではそんな売主様への解決策をご提案いたします。

1)本は「古い本」「新しい本」それぞれ価値に応じたお見積りをします。

2)不要な本の廃棄処分についてもなるべく処分費が小さくなる解決法をご提案します。

3)古本以外の古美術品(陶磁器等)や絵画・美術品については、弊店の取引先や古書組合のネットワークで専門店をご紹介いたします。

 

 

 

事務所移転・事務所閉鎖・遺品整理などで大量の本や古道具類を早急に処分されたい場合は、よかばい堂にご相談ください。

お電話でご相談を承ります。お気軽にお掛けください。

古書よかばい堂

092-408-4208

 

 

 

 

先月は福岡市内で広告関係の事務所の閉鎖に伴う大量の本の処分を請け負いました。

その際のお客様のご要望はこうでした。

1)すべての本と雑誌・紙類を処分したい。

2)値がつくものは買い取ってほしい。

3)値がつかないものも処分したい。

 

 

事務所で仕事に使われていた本なので、大型の写真集などの重たい本が大量にあります。

それ以外にも仕事で使った雑誌が大量に。

ふつうの古本屋は、値がつく本はお金を出して買いますが、それ以外の本には見向きもしないことが多いようです。

逆に古紙回収業者に頼めば、高い本も全部「古紙」として回収され、場合によっては処分費用まで払わなければならない。

 

 

そこでよかばい堂がとった方法はこうでした。

1)値の付く本と値の付かない本を仕分ける。

2)値の付かない本はまとめて古紙回収業者に引き取らせる。

3)トラックと搬出要員を用意し一気に大量の本を搬出。

4)見積費用は本の買取価格と古紙回収の費用を相殺しご提案。

 

 

お客様のお時間の応じて、1日で完了することもできます。

上のケースでは2日に分けて作業をしました。

 

古書よかばい堂

092-408-4208

 

 

 

 

最近の投稿

カテゴリー

よかばい堂のGoogle+のページ

Google+